過払い金 債務整理 借金について無料相談

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こんな悩みありませんか

  • 借金が返済できない。
  • 過払い金がありそうだが、いくらあるのか
  • 自己破産するとどうなってしまうのか。
  • 借金の取り立てが恐ろしい。
  • 個人民事再生はできるのか。
  • どの弁護士に頼んだらいいのかわからない

ITJ法律事務所に依頼すると

初期費用なし。分割払いも可能

弁護士費用の分割払いも承っております。

今後の支払いは不要。

債務整理をしている期間は原則として返済の必要はありません。

取り立てがすぐに止まります。

消費者金融からの取り立てはすぐに止まります。受任した場合、業者との対応はこちらですべてやります。


  • 過払い金がいくらあるのか、無料診断します。
  • 借金の催促がとまり、請求がなくなります。
  • 借金の減額や利息のカットができる場合があります。
  • 借金が明確になり、支払いのメドがたちます。
  • LINEで気軽に相談できます

みんな悩んできました

一人で今までよく頑張りましたね。

ITJ法律事務所で相談を受けた1万人以上のクライアントは皆貴方と同じような悩みを持っていました。

いくつか、私たちが相談を受けた方の経験をご紹介しましょう。

【ボーナスが減ってしまい住宅ローンの返済が】

憧れのマイホームを購入したのが10年前、そのころの私は収入も増えていき、将来になんにも不安は感じませんでした。

しかし、折からの不況のためかボーナスは年々減っていき、ボーナス払いの分の支払いが滞ってきました。

なんとかしなければと思い、クレジットカードのキャッシングを使って返済にあてました。

収入があがっていければなんとかなると思い続けましたが、かえって減るばかり。

妻もパートにでるようになりましたが、利息を払うのが精一杯です。

子供は友達ができ、近所の人たちとは仲良くやっていますので、マイホームは手放したくありません。

住宅ローンだけならなんとか支払っていけるので、なんとか月々の支払いを減額してくれるようにカード会社と交渉してみましたが、まったく相手にしてもらえませんでした。

このままでは、家を手放すほかないのでしょうか。

妻は、家を失ったら離婚するといっています。

どこで私の人生の歯車が狂ったのか、幸せだった日々はなんだったのか、今は鬱病にかかってしまい通院するようになりました。

思い切って、近くの弁護士さんに相談しましたが、自己破産するしかないと言われました。

しかし、どうしても家を諦められません。

本当になんともならないのか。

最後に教えてください。

【気軽に借りたのがいけなかったのです】

私が借金をしたきっかけは、友人と旅行に行くためでした。 付き合いも大切だと思って、テレビコマーシャルをしている会社なら安心かなっとつい気軽に借りてしまったのです。

一度借りるとなんだか自分のお金のような気がしてきて、ついつい限度額いっぱいまで借りてしまいました。

きがついたときには、借金は300万円を超え、返しても返しても利息すら払えない状況が続きました。 恋人からプロポーズされましたが、こんな借金があることが彼にバレたらと思うと結婚どころではありません。

いつしか彼とも疎遠になり、あんなに明るかった私が暗く塞ぎがちになっていきました。

親はどうしたのかと心配しますが、話すことはできません。

毎日毎日残業して必至に返しますが、借金は一向に減りません。

借金さえなかったら、お金さえあれば..いつしか、私のこころまで歪んできた気がします。

こんな人生が続いていくかと思うと夢も希望もない毎日で、自分が嫌になり、夜もよく寝れません。

 

【友達の保証人になってしまったのが運のつきでした】

私には高校からの親友がいました。 彼が新しく事業をはじめるので保証人になってほしいと頼まれたのです。

絶対に迷惑をかけないという友人の言葉を信じて、私は保証人になることを承諾しました。

そんなことも忘れていたのですが、ある日、貸金業者から一通の通知がきました。

私に連帯保証人として300万円の借金を返せというのです。

友人に問い詰めたところ、すまん、の一点張りですが、事情と聞くと、どうやら事業がうまくいかなかったとのことでした。

それから、毎日朝から晩まで業者からの電話がかかってきました。

自分の借金でないのに、職場にも自宅にも毎日取立の電話がかかってくるので、仕事も家庭も無茶苦茶になりました。

300万円もの借金をとても返すあてはありません。

友人との連絡もとれなくなりました。

どうしたらいいのでしょうか。

誰も信用できません。

 

もう死にたいです。

 

ご紹介したのは、今まで弁護士法人ITJ法律事務所で相談にのった方たちの相談内容です。

ご自分の力ではなんともならなくなり、精神的にもとても追い詰められていらっしゃいました。

 


しかし、弁護士が解決しました。

 

相談前はとても不安だった。

私の無理な(低額で長期)返済条件を相手方に交渉していただき、今回の返済条件となった。

いろんなcase by caseを明確に提示してもらえて、私の判断材料になったので感謝です。

 

 

 

自分の不注意なところから借金を多額作ってしまい、支払に追われ日々が苦痛でした。

利息を支払っていても元金が減らず、支払いを遅らせてそのままにしていたりと、さらなる借金を重ねてしまっていました。

困り果てていた私に、現在の夫と実の兄から「法律事務所へ依頼してみたらどうか?」と意見をもらい、結婚をする予定もあったので、思い切ってITJ法律事務所を訪ねました。

スタッフの方、弁護士の先生の分かりやすい説明と丁寧な対応にとても心が軽くなりました。

それから一年半という期間を経て、借金問題を解決して頂き、なおかつ過払い金も戻して頂けた事に、とても感謝しています。

 

全てを諦めかけていた私の人生が明るく変わったのも、こちらの先生やスタッフチームの方々のおかげだと思います。本当にありがとうございました。

 

返済金が増えて困っている時に御社のホームページを見て相談させていただきました。

初めは、不安でしょうがなかったのですが、担当していただいた方に、丁寧に説明していただき、不安がなくなりました。

和解が全て成立してやっと気が楽になり、なに毎にも、これだけしていただけた事に感謝いたします。

 

ほんとうにありがとうございました。

 


まず弁護士に相談を

まず、弁護士に悩みを打ち明けてください。

どんなことでも構いません。

あなたの悩みを聞くこと。そして、悩みを解消すること。

それが私たち弁護士の仕事のやり甲斐であり、存在意義なのです。

ですから、遠慮はしないで下さい。

一緒に問題をひとつずつ解決して行きましょう。 


過払い金とは

過払い金とは払い過ぎた利息のことをいいます。

次のような方は、法律上支払う必要のない利息をカードローン、キャッシング等で支払っている可能性があります。

 

  • 2010年6月以前から借金をしていた方
  • 18%以上の利息を支払っている方
  • 借金を完済してから10年たっていない方

 

過払い金は弁護士に相談すれば、あなたの記憶を元に貸金業者に弁護士が連絡し、取引履歴の開示を貸金業者から受け、正しい利息に再計算し、支払い過ぎた利息を取り戻します。


過払い金の回収をITJに頼む理由

業界のパイオニアとして

ITJはいち早く過払い金の回収に取り組んで参りました。テレビCMを全国ネットで放映するなど、過払い金の回収に力を入れてきました。これまで数多くの過払い金の返還をしています。

 

妥協しない姿勢

返還しない業者に対しては、しつこく訴訟を提起し、安易な妥協はしていません。
妥協を迫る業者には今でも多くの訴訟を提起しています。

 

弁護士費用は手持ちのお金がなくても大丈夫

ITJは初回相談料は無料です。

また、弁護士費用の後払いも可能です。

さらに、ITJは過払い金の返還を積極的に行うため、弁護士報酬を利用しやすい価格設定にしております。


特に、過払い金の返還だけを依頼される方については、特別なコースを設定しました。

基本報酬

過払い金のみの場合

 一般業者1社 25,310円(税込み)

 

通常の債務整理の場合 

 一般業者1社 35,590円(税込み)

 

過払金報酬金

交渉により過払金を回収したときは過払い金の21.6%相当額を加算

訴訟により過払金を回収したときは過払い金の25.7%相当額を加算

 


過払い金の回収はめんどうくさいとお思いの方へ

お任せください。

過払い金の回収の手続きはすべてITJ法律事務所が代行します。

書類などは残っていなくても、どの業者から借りたか教えていただくだけで、大丈夫です。

あなたは簡単な質問に応えるだけで、ITJ法律事務所がすべて手続きを行います。


過払いに関するよくある質問

過払金の時効はいつから始まり、何年ですか。

過払金の時効の起算日については争いがありましたが、2009年1月22日、返還請求権の消滅時効は、過払い金発生時ではなく、借り入れや返済などの取引終了時から起算されるとの初判断を示しました。

 つまり、返済を続けている間は時効が進行しないことになり、消費者金融や信販会社のカードローンへの過払い金が、時効により消滅する例はほとんどなくなるとみられています。

期間は個人の場合は10年です。

 

有名な会社にも過払い金を請求できますか。

武富士、アイフル、プロミス、アコムなどの会社も過払い金が発生している場合があります。

 

クレジットカードのキャッシングはどうですか。

VISAカード、JSBカード等のクレジットカードのキャッシングでも過払い金が発生している場合があります。

過払いは完済しなければ請求できないのですか。

完済する必要はありません。多くの方が誤解されていますが、今、借金が残っていると思っている状態でも実は過払となっていることが多くあります。

 

弁護士に頼んでも司法書士に頼んでも同じですか。

司法書士は140万円までしか取り扱えません。

また、地方裁判所で代理人になることもできません。

従って、140万以上過払いが出る場合は、弁護士に依頼する必要が有ります。


債務整理とは

債務整理の方法は自己破産、任意整理、民事再生の3つあります。

これらは過払いの回収と平行して行われます。

どの手続を選ぶかは、借金の金額、借り入れ期間、過払い金の有無、資産状況、収入等により異なります。

多くの事例を解決してきたITJ法律事務所にお任せください。


自己破産とは

自己破産とは、簡単にいえば、今ある財産を全部投げ出し、それで借金を許してもらう制度です。 

 自己破産のメリットは、借金が全部きれいになくなることです。
 これはちゃんとした法律に基づく国の制度(破産法)なのです。

弁護士報酬は原則16万920円(税込)(同時廃止の場合)。


任意整理とは

  • 弁護士があなたに代わって交渉し(取立なし)
  • 借金の過去の高すぎる利息を計算し直し(引き直し計算)、
  • 将来の利息をカット
  • 3年から5年で分割して返済するという債務整理の方法です。

弁護士報酬は1社あたり3万5590円(税込)(他に減額報酬あり)。


民事再生とは

民事再生は、借金の減額を裁判所に申立てます。そのため、多くの書類が必要となり、裁判所が選んだ弁護士と会う必要があります。

ただ、債権者は給与の差押ができなくなります。

また、任意整理よりも大幅な債権カットが期待できます。

弁護士報酬は原則20万5200円(税込)(住宅なしの場合)。



違いがわからない?

どの手続きがよいかわからない?

分からなくて当たり前です。

どういう手続きが貴方に一番良いのか、手続きを理解して頂いた上で、一番よい手続きを一緒に決めたいと思います。

どの手続きをとったとしても、貸金業者からの取立は原則としてとまります。
ご安心下さい。


ITJのご相談者の声

初回相談を受けた方の声

●わかりやすく説明していただいたので良かったです。【男性・31歳】

 

●特にありません。これから、おこなうことをファイルにして頂いたので分かりやすく、書類もれ等が防げて合理的と思いました。資料等も頂けたので、これからの行程がわかるし、落ちついた頃に、また読み直せるので、安心できそうです。【女性・38歳】

 

●非常に安心できた。早く相談すれば良かったと思う。【男性・53歳】

 

●懇切丁寧に教えてくださりありがとうございました。【男性・35歳】

 

●わかりやすい説明と親身に対応していただきありがとうございます。再出発できると思い安心しました。まだまだ始まったばかりですがお力添えよろしくお願いします。【男・35歳】

 

●担当の方も、弁護士の先生も私の質問に適切な返答をして頂き、相談しにきて良かったです。【男性・32歳】

 

●理解しやすく説明していただくことができました。ありがとうございました。【男性・24歳】

 

●事務所に行くのが初めてで不安もあったのですが、担当者の方が分かりやすく、親切に説明していただいたので安心できました。【男性・22歳】

 

●いろいろ一人で悩んでいたのですが、思いきって来てみて良かった。力強い味方を得た様です。(気持ちが)次の一歩を踏み出す勇気をもらいました。ありがとうございます。【女性・38歳】

 

●ご相談に乗っていただき、大変ありがとうございました。一緒に再生をおこなっていただきたいという気持ちになりました。ありがとうございます。【男性・30歳】

 

●親切な対応、解り易い説明でした。【男性・44歳】

 

●任意整理についての相談でしたが、全体を通してスムースな対応で、無事契約をさせていただくことができました。債務整理に対する首尾一貫した強い姿勢が感じられ信頼がもてました。実績の多さも同様です。

先生方も若く能力ある方々で、御事務所のプレゼンスが一層増すことにより、社会問題化しているサラ金ローン多重債務者への一助となっていただければと思います。

一部業者は、年利40%を認めさせようと陳情しているようですが、言語道断です。

借りやすさから安易な契約→過剰貸付の体質は問題ありです。

但し、借り手としての責任は免れませんので、返済はして参りたいと思います。

今回の申立てを機に、新たな出発をきり、今後の人生を歩んでまいる所存です。家族共々努力して参りますので、よろしくお願い申し上げます。【男性・38歳】

 

●本日相談させて頂きまして、大変親切丁寧にご対応して頂きました。

私の場合、契約していた弁護士を解任したので、あらたに探していた訳ですが、 前任とは大違いの方々で、非常に安心致しました。【男性・34歳】

 

●対応が良く、話し易かった。【男性・46歳】

 

●いろんな質問にイヤな顔ひとつせず、ていねいに答えて頂きました。ありがとうございました。【男性・39歳】

すべて債務整理できた方のアンケートの結果をご覧ください

●親切な対応。スピーディー。【男性・29歳】

 

●疑問にはすぐ回答もいただけたし、免責審尋まで少し間があったのですが、債権者とのトラブルもなく安心できました。相談に来て、本当に良かったと思いました。【女性・29歳】

 

●全てにおいて対応がスピーディー、かつスムーズでした。

こちら側の質問等にも丁寧に答えて頂け、不安な点は一切無かったように思えます。

費用を分割にして頂いたのも大変感謝しております。【女性・36歳】

 

●説明が大変わかりやすくて良かったと思います。【女性・50歳】

 

●丁寧に対応して頂き感謝しています。

詳しく説明して頂けたので、不明なことの無いまま安心してお任せすることができました。【女性・27歳】

 

●細やかな応対をして頂き、安心してお任せすることができたと思います。【男性・33歳】

 

●連絡等もスピーディーにかつ丁寧にして頂いたので、とても安心できました。【男性・26歳】

 

●良心的な価格で、無事民事再生手続きが終了しました。

対応も良く全く不満な点ありませんでした。【男性・34歳】

 

●来訪時に詳細な説明書があり、非常に役に立った。悪かった点はありません。【男性・50歳】

 

●全てのことに関して、親切な応対をして頂きました。

こんなに早い対応をして下さりありがたく思います。【女性・24歳】

 

●親身になって相談にのってくれるところがとてもよかったです。【男性・31歳】

 

●不安な状況の中で御社をたずね、色々と相談にのって頂き、ここまで来ることが出来ました。

親切・丁寧に対応して下さり、とても感謝しております。事務の田中さん、受付の方々大変お世話になりました。ありがとうございます。【女性・33歳】

 

 

 さらにご覧になりたい方はこちらをクリックください。

 


なぜ弁護士に依頼するのか

弁護士に頼まなくても、自分の力でなんとかするよ、とお考えの方もいらっしゃいます。

なぜ、弁護士に頼んだほうがいいのでしょうか。

なぜなら・・

【第1に、弁護士に頼むと金融庁のガイドラインにより取立が禁止になります。】

 すなわち、貸金業者は弁護士が受任すると金融庁のガイドラインにより取立をすることを禁止されているため、それ以降本人に連絡をとることができなくなります。 したがって取立は一切なくなります。 

 

【第2に、弁護士は法律の専門家で、かつ争いのプロですから、消費者金融を法律で説得できます。】

消費者金融もせっかくもらった利息を返したくないわけですから、必死に争います。

そういった消費者金融と闘う姿勢をもった弁護士を選ぶ必要があるのです。

 

司法書士よりなぜ弁護士なのか。

司法書士は簡易裁判所でしか代理権がありません。

簡易裁判所は140万円以下しか扱えませんから、それ以上になると基本的には地方裁判所の管轄となり、司法書士には代理権はありません。

従いまして、140万円以上過払いがある場合には取り扱うことができないことになります。


今はまだ相談するのは早いなとお考えのあなたへ

問題解決を後回ししても何も解決できません。

あなたが一人で悩んでいる間にも金利は増えていきます。

一生懸命働いても、必至に努力してお金を稼いでもすべて利息の支払いで消える生活・・

まるで、消費者金融のために働いて生きているようです。

一日決断が遅れるということは一日利息の支払いが増えるということです。

 

☆親戚や友達に迷惑をかけたくないという貴方へ

本当に親戚や友達に迷惑をかけたくないのなら、一刻も早く債務整理を行うことが親切というものです。

なぜならば、貴方が決断を伸ばせば、借金は利息で増える一方だからです。

また過払いがあれば借金がそもそも無くなる可能性もあります。

貴方と同じような悩みを抱えている人の債務整理を多数行いましたが、全員早くやっておけばよかったとおっしゃっています。

今日より早い日はありません。

一日も早く債務整理を行いましょう。

先延ばししても利息が増えるだけですし、過払い金が時効により無くなる可能性もあります。すぐに無料でご相談いただけます。お気軽にどうぞ。

フリーダイヤル 0120-838-894 相談無料


債務整理に関する資料を無料進呈します

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