☆自己破産の弁護士費用を、ホームページをご覧になってきた方に限り原則として14万9000円(税込156,450円)としました。(※ただし、同時廃止の場合です。例外もありますので本文をよくお読みください。)平日はもちろん土日も予約なしで対応できます。(8時30分から21時)
☆民事再生申立の弁護士費用を原則として
住宅なし 18万9523円(税込199,000円) としました。
初回無料相談を受けられた方のアンケートの結果です。
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無料相談を受けた方のアンケートの結果は?
●わかりやすく説明していただいたので良かったです。【男性・31歳】
●特にありません。これから、おこなうことをファイルにして頂いたので分かりやすく、書類もれ等が防げて合理的と思いました。資料等も頂けたので、これからの行程がわかるし、落ちついた頃に、また読み直せるので、安心できそうです。【女性・38歳】
●非常に安心できた。早く相談すれば良かったと思う。【男性・53歳】
●任意整理についての相談でしたが、全体を通してスムースな対応で、無事契約をさせていただくことができました。債務整理に対する首尾一貫した強い姿勢が感じられ信頼がもてました。実績の多さも同様です。先生方も若く能力ある方々で、御事務所のプレゼンスが一層増すことにより、社会問題化しているサラ金ローン多重債務者への一助となっていただければと思います。一部業者は、年利40%を認めさせようと陳情しているようですが、言語道断です。借りやすさから安易な契約→過剰貸付の体質は問題ありです。但し、借り手としての責任は免れませんので、返済はして参りたいと思います。今回の申立てを機に、新たな出発をきり、今後の人生を歩んでまいる所存です。家族共々努力して参りますので、よろしくお願い申し上げます。【男性・38歳】
●懇切丁寧に教えてくださりありがとうございました。【男性・35歳】
●わかりやすい説明と親身に対応していただきありがとうございます。再出発できると思い安心しました。
まだまだ始まったばかりですがお力添えよろしくお願いします。【男・35歳】
●担当の方も、弁護士の先生も私の質問に適切な返答をして頂き、相談しにきて良かったです。【男性・32歳】
●理解しやすく説明していただくことができました。ありがとうございました。【男性・24歳】
●事務所に行くのが初めてで不安もあったのですが、担当者の方が分かりやすく、親切に説明していただいたので安心できました。【男性・22歳】
●いろいろ一人で悩んでいたのですが、思いきって来てみて良かった。力強い味方を得た様です。(気持ちが)
次の一歩を踏み出す勇気をもらいました。ありがとうございます。【女性・38歳】
●ご相談に乗っていただき、大変ありがとうございました。一緒に再生をおこなっていただきたいという気持ちになりました。ありがとうございます。【男性・30歳】
●親切な対応、解り易い説明でした。【男性・44歳】
●本日相談させて頂きまして、大変親切丁寧にご対応して頂きました。私の場合、契約していた弁護士を解任したので、あらたに探していた訳ですが、
前任とは大違いの方々で、非常に安心致しました。【男性・34歳】
●対応が良く、話し易かった。【男性・46歳】
●いろんな質問にイヤな顔ひとつせず、ていねいに答えて頂きました。ありがとうございました。【男性・39歳】
◎費用について
自己破産の弁護士費用は、ホームページをご覧になってきた方に限り原則149,000円(税込156,450円)です。(※ただし、同時廃止の場合です。例外もありますので本文をよくお読みください。)
基本的な事件についての基準です。分割払いも可能です。
ギャンブル、浪費等免責不許可事由がある場合には、少額管財事件になりますので、弁護士報酬300,000円(税込315,000円)+実費約243,000円となります。
| 自己破産 |
通常事件 弁護士費用 149,000円(税込156,450円) その他費用として、約37,000円 ※ただし同時廃止の場合です。例外もありますので本文をよくお読みください。 ※債務総額1000万円以内の通常の場合。1000万円以上は応談。免責不許可事由がある場合は、少額管財事件となり、弁護士報酬300,000円(税込315,000円)+実費約243,000円となります。 |
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少額管財事件 ギャンブルや浪費などの免責不許可事由がある場合は、少額管財事件となり、弁護士報酬300,000円(税込315,000円)+実費約243,000円となります。 |
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法人の破産 弁護士費用800,000円(税込840,000円)+実費231,913円 ※負債が3000万円以下で簡単な場合。 ※負債が3000万円を超過する場合は、負債1000万円ごとに10万円追加。 |
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| 任意整理 |
業者1社につき総額29,000円(税込30,450円)
債務の減額受けた額の10.5% |
| 民事再生 |
弁護士報酬”住宅なしの場合” 19.9万円(税込)+実費183,528円 弁護士報酬”住宅ありの場合” 29.9万円(税込 313950円)+実費183,528円 |
同時廃止(自己破産)が不可能となる主なケース
- 1 債務負担の原因が、下記1)~3)に当てはまる場合。
- 1) 浪費
- 2) ギャンブル
- 3) 事業資金
- 2 その他、以下のような状況がある場合。
- 4) 詐欺的な借入状況がある。(弁護士に相談する直前の借入等)
- 5) 破産財団に属する財産を債権者の不利益に処分したとき。
- 6) 免責申立後前10年以内に免責を得たこと。
- 少額管財事件となる典型的なケース
- 7) 上記1)~6)のような免責不許可となる事由がある場合。
- 8) 差押を受けているまたは受ける可能性がある場合。
- 9) 偏頗弁済行為があり、否認権の行使によって金銭等の財産を取り戻す必要がある場合。
- 10) 生命保険解約返戻金等の換価容易な財産が20万円を超える場合。
- 11) 総負債額が多額の場合や債権者が多数の場合等、管財人による調査が必要となる場合。