一番あなたに評価される事務所であるために
ITJ法律事務所は一番大きな事務所ではありませんし、一番有名な事務所でもありません。ではなぜ私たちは、あなたに依頼していただけるのでしょうか。
私たちはもっと努力します。
(一番大きな事務所でない私たちはそうしなければなりません。)
私たちは他の法律事務所よりも低いサービスを提供する余裕はありません。より多くの報酬を頂く余裕もないです。より丁寧に応対すべきですし、よりお話を親切に聞くべきです。私たちは、他の法律事務所より無知であることも許されませんし、他の事務所より妥協することも許されません。
当然のことですが、私たちがもっとも努力すべきことは、あなたの立場に立って考えることです。あなたの立場に立って、問題を解決するために真剣に考え、あなたの敵と戦い、あなたを笑顔で迎えることです。
なぜでしょうか。
それは、私たちの立場では、貴方に依頼されて当然であると考えることは許されないからです。
是非一度いらして下さい。
私たちはもっと丁寧に、もっと早く、もっと強く、問題の解決を図りたいと思います。
すべてはあなたの豊かな明日のために。
費用明示
ITJは費用を明示しております。下の表をご参照下さい。
豊富な実績
ITJには2万人以上の方が相談に見えております。
また債務整理を中心に業務を行う多くの弁護士、スタッフが貴方をサポートします。
弁護士だから
ITJは弁護士が債務整理を行いますから、司法書士のような制限はありません。
※司法書士は簡易裁判所の代理権しかありません。
ITJに依頼すると
取り立てがすぐに止まります。
消費者金融からの取り立てはすぐに止まります。受任した場合、業者との対応はこちらですべてやります。
今後の支払いは不要。
債務整理をしている期間は原則として返済の必要はありません。
分割払いも可能です。
弁護士費用の分割払いも承っております。
こんな悩みありませんか
|
もうお金を返すことができない。 |
もう借金できない。 |
|
子供が何回返しても借金を繰り返す。 |
利息しか返していない状況が何年も続いている。 |
みんな悩んできました
一人で今までよく頑張りましたね。
ITJ法律事務所で相談を受けた1万人以上のクライアントは皆貴方と同じような悩みを持っていました。
いくつか、私たちが相談を受けた方の経験をご紹介しましょう。
【気軽に借りたのがいけなかったのです】私が借金をしたきっかけは、友人と旅行に行くためでした。 付き合いも大切だと思って、テレビコマーシャルをしている会社なら安心かなっとつい気軽に借りてしまったのです。 |
【ボーナスが減ってしまい住宅ローンの返済が】憧れのマイホームを購入したのが10年前、そのころの私は収入も増えていき、将来になんにも不安は感じませんでした。 |
【友達の保証人になってしまったのが運のつきでした】私には高校からの親友がいました。 彼が新しく事業をはじめるので保証人になってほしいと頼まれたのです。 |
ご紹介したのは、今まで弁護士法人ITJ法律事務所で相談にのった方たちの相談内容です。
ご自分の力ではなんともならなくなり、精神的にもとても追い詰められていらっしゃいました。
しかし、今では、皆さん、借金の問題は解決して再出発しています。
もっと早く相談すればよかった、という声を毎日のように聞きます。
まず、弁護士・司法書士に悩みを打ち明けてください。
どんなことでも構いません。
あなたの悩みを聞くこと。そして、悩みを解消すること。
それが私たち弁護士・司法書士の仕事のやり甲斐であり、存在意義なのです。
ですから、遠慮はしないで下さい。
一緒に問題をひとつずつ解決して行きましょう。
借金問題の解決方法とは?
弁護士法人ITJ法律事務所はクライアントの立場にたって借金問題の解決を図ります。
そして、法律(破産法・民事再生法)や金融庁のガイドラインを最大限効果的に利用することによってベストの解決方法を探します。
では、どうやって、借金問題は解決するのでしょうか。
大きく、自己破産、任意整理、民事再生の3通りの方法があります。
自己破産
自己破産は、今ある財産を全部債権者に渡すかわりに、借金をなくしてもらう方法です。
自己破産すると借金は全部なくなります。
しかし、資産も全部なくなります(とはいえ、家財道具などは大丈夫ですよ。ご安心下さい。)
必要な書類は結構あり、それを準備して頂く必要があります。
詳しくはこちら
任意整理
任意整理は、弁護士が交渉によって借金の元金を減額し、将来の利息をカットする方法です。必要な書類はさほどありません。
詳しくはこちら
民事再生
民事再生は、裁判所に弁護士が申し立てることによって、借金の元本を最大80%カットし、将来の利息をカットする方法です。
ただ、必要な書類は結構あり、それを準備して頂く必要があります。
詳しくはこちら
まとめ
一番簡単にまとめると、こんなイメージです。
自己破産 |
借金を0に
|
|---|---|
任意整理 |
元本減額・金利カット
|
民事再生 |
借金最大80%カット
|
過払金の回収は?
どの手続きをとったとしても過払金の回収は行います。
過払いの回収についてはこちらをご覧下さい。
違いがわからない?
どの手続きがよいかわからない?
分からなくて当たり前です。
弁護士・司法書士と一緒にどの手続きが貴方にとってベストの選択か考えていきましょう。
弁護士法人ITJ法律事務所は貴方の気持ちを最優先したいと思っています。
ただ、無理な債務整理は結果として貴方のためになりませんよね。
そこで、どういう手続きが貴方に一番良いのか、手続きを理解して頂いた上で、一番よい手続きを一緒に決めたいと思います。
どの手続きをとったとしても、消費者金融からの取立はありません。
ご安心下さい。
なぜ弁護士に頼まなければならないのか
弁護士に頼まなくても、自分の力でなんとかするよ、とお考えの方もいらっしゃいます。
なぜ、弁護士に頼んだほうがいいのでしょうか。
なぜなら・・
【第1に、弁護士に頼むと金融庁のガイドラインにより取立が禁止になります。】
すなわち、貸金業者は弁護士が受任すると金融庁のガイドラインにより取立をすることを禁止されているため、それ以降本人に連絡をとることができなくなります。 したがって取立は一切なくなります。
本人だと、「借りたお金は返すのが当たり前だ!!」などと言われてしまいますよね。
仮に親戚とか友人とかだと、「関係ないだろ。」と言われるのが関の山です。
【第2に、弁護士は法律の専門家で、かつ争いのプロですから、消費者金融を法律で説得できます。】
消費者金融がお金を貸すのには色々な法律に基づく必要があります。
しかし、彼らは必ずしもその法律をすべて守っているわけではありません。代表的な法律は利息制限法です。
利息制限法は、おおざっぱにいうと10万円以上貸すときは18%以上の金利をとってはいけないという法律です。
消費者金融の中には18%以上利息をとっている会社がありますね。
これは利息制限法違反です。
利息制限法違反の場合は、超えた分は無効となります。
しかし、例外もあるんです。
本人が交渉した場合は、消費者金融は、「この場合は、例外なんだ、18%以上利息をとってもかまわないんだ」、と強弁します。
そこで、この分野に強い弁護士に頼む必要があります。
どの弁護士でもいいわけではないですよ。
消費者金融もせっかくもらった利息を返したくないわけですから、必死に争います。
そういった消費者金融と闘う姿勢をもった弁護士を選ぶ必要があるのです。
具体的には、めんどくさがらずに裁判をしてでも、利息制限法を守る姿勢を貫く弁護士を頼む必要があります。
司法書士さんでもそういう姿勢があれば構いません。
しかし、司法書士さんは簡易裁判所でしか代理権がありません。
簡易裁判所は140万円以下しか扱えませんから、それ以上になると基本的には地方裁判所の管轄となり、司法書士さんには代理権はありません。
また、司法書士さんは基本的には登記のプロですから争いごとにはなれてないでしょう(もちろん例外はいますよ)。
ですから、司法書士さんに頼むときはこういった争いごとになれた人を選びましょう。
弁護士法人ITJ法律事務所について
弁護士法人ITJ法律事務所は弁護士、司法書士、その他多くのパラリーガルで貴方の債務整理のお手伝いを行います。
【弁護士について詳しく知りたい方は今すぐクリック】
今まで2万人以上のご相談を受けております。
過去一年の過払金回収実績は次のとおりです。
回収金総額 約4億6千万円(訴訟前和解 約2億6000万円、訴訟後和解 約2億円)
回収件数 約1030件(訴訟前和解 約480件、訴訟後回収 約550件)
回収先業者数 約80件
(参考までに)
過去最高過払金額 約1500万円
依頼者別最高過払回収金額 約745万円(計6社)
初回相談を受けた方の声
●わかりやすく説明していただいたので良かったです。【男性・31歳】
●特にありません。これから、おこなうことをファイルにして頂いたので分かりやすく、書類もれ等が防げて合理的と思いました。資料等も頂けたので、これからの行程がわかるし、落ちついた頃に、また読み直せるので、安心できそうです。【女性・38歳】
●非常に安心できた。早く相談すれば良かったと思う。【男性・53歳】
●懇切丁寧に教えてくださりありがとうございました。【男性・35歳】
●わかりやすい説明と親身に対応していただきありがとうございます。再出発できると思い安心しました。まだまだ始まったばかりですがお力添えよろしくお願いします。【男・35歳】
●担当の方も、弁護士の先生も私の質問に適切な返答をして頂き、相談しにきて良かったです。【男性・32歳】
●理解しやすく説明していただくことができました。ありがとうございました。【男性・24歳】
●事務所に行くのが初めてで不安もあったのですが、担当者の方が分かりやすく、親切に説明していただいたので安心できました。【男性・22歳】
●いろいろ一人で悩んでいたのですが、思いきって来てみて良かった。力強い味方を得た様です。(気持ちが)次の一歩を踏み出す勇気をもらいました。ありがとうございます。【女性・38歳】
●ご相談に乗っていただき、大変ありがとうございました。一緒に再生をおこなっていただきたいという気持ちになりました。ありがとうございます。【男性・30歳】
●親切な対応、解り易い説明でした。【男性・44歳】
●任意整理についての相談でしたが、全体を通してスムースな対応で、無事契約をさせていただくことができました。
債務整理に対する首尾一貫した強い姿勢が感じられ信頼がもてました。
実績の多さも同様です。
先生方も若く能力ある方々で、御事務所のプレゼンスが一層増すことにより、社会問題化しているサラ金ローン多重債務者への一助となっていただければと思います。
一部業者は、年利40%を認めさせようと陳情しているようですが、言語道断です。
借りやすさから安易な契約→過剰貸付の体質は問題ありです。
但し、借り手としての責任は免れませんので、返済はして参りたいと思います。
今回の申立てを機に、新たな出発をきり、今後の人生を歩んでまいる所存です。家族共々努力して参りますので、よろしくお願い申し上げます。【男性・38歳】
●本日相談させて頂きまして、大変親切丁寧にご対応して頂きました。
私の場合、契約していた弁護士を解任したので、あらたに探していた訳ですが、 前任とは大違いの方々で、非常に安心致しました。【男性・34歳】
●対応が良く、話し易かった。【男性・46歳】
●いろんな質問にイヤな顔ひとつせず、ていねいに答えて頂きました。ありがとうございました。【男性・39歳】
すべて債務整理できた方のアンケートの結果をご覧下さい
●親切な対応。スピーディー。【男性・29歳】
●疑問にはすぐ回答もいただけたし、免責審尋まで少し間があったのですが、債権者とのトラブルもなく安心できました。
相談に来て、本当に良かったと思いました。【女性・29歳】
●全てにおいて対応がスピーディー、かつスムーズでした。
こちら側の質問等にも丁寧に答えて頂け、不安な点は一切無かったように思えます。
費用を分割にして頂いたのも大変感謝しております。【女性・36歳】
●説明が大変わかりやすくて良かったと思います。【女性・50歳】
●丁寧に対応して頂き感謝しています。
詳しく説明して頂けたので、不明なことの無いまま安心してお任せすることができました。【女性・27歳】
●細やかな応対をして頂き、安心してお任せすることができたと思います。【男性・33歳】
●連絡等もスピーディーにかつ丁寧にして頂いたので、とても安心できました。【男性・26歳】
●良心的な価格で、無事民事再生手続きが終了しました。
対応も良く全く不満な点ありませんでした。【男性・34歳】
●来訪時に詳細な説明書があり、非常に役に立った。悪かった点はありません。【男性・50歳】
●全てのことに関して、親切な応対をして頂きました。
こんなに早い対応をして下さりありがたく思います。【女性・24歳】
●親身になって相談にのってくれるところがとてもよかったです。【男性・31歳】
●不安な状況の中で御社をたずね、色々と相談にのって頂き、ここまで来ることが出来ました。
親切・丁寧に対応して下さり、とても感謝しております。
事務の田中さん、受付の方々大変お世話になりました。ありがとうございます。【女性・33歳】
すべて債務整理できた方のアンケートの結果をPDFで確認したい人はいますぐここをクリック
ご相談者の声 の最新情報をブログで提供中! いますぐここをクリック
クレーム
改善のためクレームと対策を公開します。
●メール・電話応対について
メールの対応が悪い。 |
丁寧な対応を心がけるよう、メール対応の担当社員をおき、研修を行いました。
|
|---|---|
電話に出る人の対応が不満。長く待たされた挙げ句、不在であった。相手が見えない分とても不安。もう少し丁寧に対応して頂きたかった。 |
電話応対を行う職員の研修を行いました。
|
問い合わせ時や、連絡を取りたいと思い電話をとりついでもらう時に、なかなか担当者に繋がらず不満が残った |
担当者全員にPHSを持たせました。
|
受付や電話で応対する人々の態度がぞんざいで、電話をしても待たされることが多く、困って相談に来ている人に対する冷たさを毎回感じた。 |
マナー研修を行いました。
|
●初回面談時の対応について
予約したにも関わらず、長い時間待たされた。(土日・祝日)他9件 |
土日・祝日の当番弁護士を増やしました。(2007年10月)
|
|---|---|
来訪してから契約に至るまでの時間が思った以上にかかる(書類記入など)。他8件 |
相談カードを事前にWEBで入力できるようにシステムを追加し、初回面談にかかる時間の改善を図りました。(2008年5月)
|
相談に行った時間が遅かったせいか、弁護士に会えなかった。他3件 |
平日夜9時まで弁護士が応対できる様、体制を整えました。(2008年3月)
|
●業務処理のスピードについて
手続き終了までに時間がかかりすぎる。他9件 |
自己破産や民事再生については、必要な書類を集めやすい様、工夫しました。
|
|---|---|
業務処理が滞り気味で信頼度は低い。 |
弁護士の数を増やしました。また、迅速に連絡がとれるようにシステムを変更しました。
|
取引履歴の開示や過い金の件で時間がかかったことは仕方ないと思いますが、その間、経過説明なく、いつになったら目処がつくのか等、実に落ち着かなかった。 |
不安を与えないように、対面でのご説明を充実させるようにしました。
|
書類を提出してから、いつ再生計画が始まるのかわからなかった。 |
再生計画の全体の流れについてパンフレットに記載し、期間について口頭ご説明するようにしました。
|
手続きに一年くらいかかると前もって教シえてもらえればと思オモいました。 |
手続きに要する時間について、事前にお伝えするよう改善しました。
|
言ってた以上に時間がかかりすぎ。費用を分割払いにしたからでしょうか? |
分割払いの方に全体でどの程度時間がかかるかお伝えするようにしました。
|
支払利息の返金に予想以上に時間がかかった。 |
時間がかかる業者には、なるべく早く訴訟提起するようにしました。
|
サンワファイナンスとの和解成立まで10ヶ月もかかった点のみ不満です。 |
迅速に回収できるよう、業者に対する連絡を頻繁にとるようにしました。
|
●手続き中のクライアント対応について
民事再生決定後の連絡を頂けなかったので、こちらから連絡した。 |
決定について連絡漏れが無いように事務所内ルールを変更しました。
|
|---|---|
民事再生だったが上手くいかず、最終的に自己破産という形カタチになった。無理でももう少し動いて欲しかった。 |
できるだけご納得頂ける結果となるよう、複数の弁護士が方針について検討するようにしました。
|
夫に内緒で債務整理をお願いしていたが、法律事務所名の入った封書で郵便物が来てしまい、夫に不信感をもたれてしまった。夫婦二人リ暮らしなので気まずい雰囲気になってしまった。 |
茶封筒での郵送を希望されている方に誤って事務所名入りの封筒で郵送することがないように社内データベースを変更しました。
|
受任後に債権者とのトラブルがあり、その対応が不満である。 |
個人債権者については納得して頂けるように、慎重に対応するよう、研修を実施致しました。
|
依頼当初の事務手続きや料金の支払方法の面で事務所側の対応法が変更した際、早急な連絡がなかった。 |
変更があった際の連絡を徹底するよう、社内データベースを変更しました。
|
一番最初の相談の時に、個人再生の説明をもう少し詳しくして欲しかった。数ヶ月連絡の無い状態だったので途中経過等メール等で連絡をもらえると安心感が増すと思いました。 |
個人再生をご説明する時間を増加しました。連絡をとりやすいようにPHSを全社員に持たせました。
|
たくさんの案件の為だと思うのだが、対応が少々機械的に感じる部分があった。人対人の業種だと思うので、もう少し人情味があってもいいのでは? |
接客態度については研修を実施し、改善を図りました。
|
申立に必要になるという書類を何度も請求された。一度に請求して欲しかった。また、事前に説明が欲ホしかった。 |
途中で新たな事実が見つかった時など、集めて頂く書類が増えることがある旨、契約時にお伝えするようにしました。
|
たくさんの案件の為だと思うのだが、対応が少々機械的に感じる部分があった。人対人の業種だと思うので、もう少し人情味があってもいいのでは? |
接客態度については研修を実施し、改善を図りました。
|
●引継について
同一内容の聞き取り、確認がやや多く感じた。(事務処理担当者毎に同一内容の確認があった。) |
引継のマニュアルを整備しました。
|
|---|---|
途中で担当者がかわり、言ってることが違うと感じる点があった。 |
担当者がなるべく変更しないように配置転換しました。
|
担当がころころかわり、連携が取れていない時があった。 |
担当弁護士間の引き継ぎ書を整備しました。
|
担当が替わったことは教えて欲しかった。 |
担当の変更をお伝えすることを徹底するようにしました。
|
●事務所について
価格が高い。他10件 |
他の事務所と比べ高い部分については値下げしました。
|
|---|---|
各種書類作成、提出書類の名前、区役所等での用意時に専門的な語句が多く、手続きがよく分からなかった事があった。可能であれば語句や語彙が明記されたプリントなど頂けたら非常に助かりました。 |
用語についてはパンフレット等にわかりやすく記載するように変更しました。
|
19時頃に既に留守電になってしまっており、少し心配になりました。 |
各担当者にPHSを配布し、連絡をとりやすくしました。
|
部屋の話しが筒抜けなのが気になった。 |
音が漏れにくい部屋を増やしました。
|
今はまだ相談するのは早いなとお考えのあなたへ
問題解決を後回ししても何も解決できません。
あなたが一人で悩んでいる間にも金利は増えていきます。
貴方の今の借金の金額を把握されていますか。
もし把握していないのであれば、今すぐ紙に書き出して、利息を計算してみてください。
仮に300万円だとしましょう。
あなたは、年に約60万円、月に約5万円の金利を支払っていることになります。
月に5万円も利息を払ってるのに元本が減らないなんて!
利息が5万円ということは、5万円払っても、元本は1円も減らないということです。
それがあなたの望んでいた人生でしょうか。
一生懸命働いても、必至に努力してお金を稼いでもすべて利息の支払いで消える生活・・
まるで、消費者金融のために働いて生きているようです。
一日決断が遅れるということは一日利息の支払いが増えるということです。
☆親戚や友達に迷惑をかけたくないという貴方へ
本当に親戚や友達に迷惑をかけたくないのなら、一刻も早く債務整理を行うことが親切というものです。
なぜならば、貴方が決断を伸ばせば、借金は利息で増える一方だからです。
本当は、貴方が債務整理をしないのは、本当は親戚や友達に迷惑をかけたくないからではなく、親戚や友達にまだイイカッコしたいからではないですか。
貴方と同じような悩みを抱えている人の債務整理を多数行いましたが、全員早くやっておけばよかったとおっしゃっています。
今日より早い日はありません。
一日も早く債務整理を行いましょう。
費用について
※ただし、個別契約が常に優先します。契約の時期により値段が異なることをご了承ください。
過払い回収コース
過払いの回収のみを行います。
※業者に対する支払いが完済している方が対象です。残債務が有る方は任意整理となります。
基本報酬 |
1社あたり21000円(うち着手金は10,000円 ただし、後払いも応相談)
|
|---|---|
報酬金 |
回収額の21%(訴訟をしない場合)
訴訟による場合は回収額の25.25%
|
詳細についてはお気軽にお問い合わせ下さい。
個人の自己破産
通常事件 |
弁護士費用 149,000円(税込 156,450円)
その他費用として、実費(約37,000円 債権者数により異なります)
※ただし債務総額1000万円以内の通常の場合です。
※同時廃止の場合です。例外もありますので本文をよくお読みください。
|
|---|---|
個人管財事件 |
ギャンブルや浪費などの免責不許可事由がある場合は、個人管財事件となり、弁護士報酬300,000円(税込315,000円+実費(約243,000円)となります。
|
法人の破産
負債が3000万円以下で簡単な場合 |
弁護士報酬300,000円(税込315,000円)+実費約231,913円から
難易度によって異なります。詳しくはお問い合わせ下さい。
|
|---|---|
負債が3000万円を超過する場合 |
負債1000万円ごとに10万円追加。
|
任意整理(業者との任意交渉)
業者1社 |
着手金10,000円
報酬金20,450円
債務の減額受けた額の10%を乗じた金額と消費税を加算
裁判になった場合は別途費用がかかる場合が有ります。
|
|---|
過払い回収
報酬金 |
回収額の21%(訴訟をしない場合)
訴訟による場合は回収額の25.25%
|
|---|
ご注意
任意整理の報酬と過払い回収の報酬は加算されます。
例えば、
50万円借金がある人が交渉の結果、10万円になった場合、報酬金は3万円+消費税【(40万円-10万円)×10%+消費税】です。
50万円借金が有る人が交渉の結果、30万円過払金が返ってきた場合は、報酬金は10万円+消費税【30万×10%+40万円×10%+消費税】です。
民事再生
住宅なしの場合 |
199,000円(税込)+実費183,528円
|
|---|
手数料等
- データベース使用料 10500円
- 通信費用 10500円
- 引き直し計算費用 5250円
ITJの基本方針
クライアントの意思を尊重
一部の弁護士は、自己破産を強く薦めるようです。
また、一部の司法書士は、反対に任意整理しかしないと聞きます。
さらに、民事再生の手続きをよく理解していない弁護士・司法書士もおります。
当事務所では、クライアントの意思・希望が最重要と考えており、クライアントと相談しながら、その時点でベストと思われる債務整理手続きをご提案させて頂きます。
実現可能な計画を複数提案
無理な債務整理は結果としてクライアントのためにはならないと考えています。
そのため、クライアントの実情を踏まえ、実現可能な債務整理を複数提案させて頂きます。
柔軟性のある債務整理
当初は自己破産の予定で債務整理を開始しても、任意整理で債務整理が可能な場合もあります。
反対に、任意整理の予定で債務整理を開始しても、自己破産・民事再生に移行せざるを得ない場合があります。
当事務所では、その時点でベストと思われる債務整理を柔軟に適宜ご提案させて頂きます。
すべては明日のために
真の再出発のためには、正々堂々と債務整理手続をすることが必要不可欠です。
当事務所は、いかなる不正にも与することは決してありません。
すべてのクライアントは、金銭的にも精神的にも、何の後ろめたさを持つことなく、明るい明日のために再出発して頂きます。
債務整理について |
自己破産 |
任意整理 |
民事再生 |
過払い |

HOME
借金無料相談



